バルクハウゼンノイズに関する研究論文がJournal of Magnetism and Magnetic Materialsに掲載されました。

D3山崎貴大君、古屋泰文東北大学特任教授、中尾教授の共著によるバルクハウゼンノイズに関する研究論文「Experimental evaluation of domain wall dynamics by Barkhausen noise analysis in Fe30Co70 magnetostrictive alloy wire」がJournal of Magnetism and Magnetic Materialsに掲載されました。Journal of Magnetism and Magnetic Materialsは2017年のImpact Factorが3を超える論文誌です。

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